4 「公開プロトコル」の「バックアップ」にチェックマークを付けます。
| 公開プロトコル: | SMB | AFP |
| FTP | バックアップ | |
| SFTP | Webアクセス | |
| NFS |
5 バックアップアクセスキーを次の手順で入力しますので、[OK]をクリックします。
確認
バックアップアクセスキーが設定されていません。
アクセスキーを設定することで、意図しない機器からバックアップ
元やバックアップ先、レプリケーション先に設定されることを
防げます。
OK
A confirmation dialog box titled '確認' (Confirm). It contains a yellow warning triangle icon and the text: 'バックアップアクセスキーが設定されていません。アクセスキーを設定することで、意図しない機器からバックアップ元やバックアップ先、レプリケーション先に設定されることを防げます。' (The backup access key is not set. Setting the access key prevents unauthorized devices from being set on the backup source, backup destination, or replication destination. Click OK to continue.)
6 「バックアップアクセスキー」欄に任意の文字を入力し、[OK]をクリックします。
バックアップアクセスキー: ●●●●●●●●
メモ:
-
レプリケーション元やレプリケーション先に設定した共有フォルダーを誤って選択されないように「バックアップアクセスキー」を設定してください。
「バックアップアクセスキー」を設定すると、バックアップ設定画面でバックアップアクセスキーを登録した場合だけ、レプリケーション元やレプリケーション先フォルダーとして表示されます。 - このバックアップアクセスキーは、バックアップで使用するバックアップアクセスキーと同一のものです。
以上で、レプリケーション先を準備する手順は完了です。