5 Working Folderのアカウント情報(メールアドレスとパスワード)を入力し、アップロード先のドロワーの種類を選択して[OK]をクリックします。

「個人ドロワー」を選択すると、Working FolderのユーザーIDで登録している個人アカウントのドロワーをアップロード先に設定します。「共有ドロワー」を選択すると、アップロード先のドロワー名を入力することでドロワーを指定できます。

Working Folder連携設定 dialog box

Working Folder連携設定

* は必須項目です。 [?]

Working Folderの情報を入力します。

ユーザーID(メールアドレス) * : dummy@example.com

パスワード * : ●●●●●●●●

個人ドロワー 共有ドロワー

ドロワー名:

[OK] [キャンセル]

メモ: 複数のタスクを作成するときは、異なるタスクで同じドロワー名を設定しないでください。

6 中継フォルダー名を入力し、[OK]をクリックします。

Working Folder連携設定 dialog box for relay folder name

Working Folder連携設定

* は必須項目です。 [?]

Working Folderドロワーとの連携用の共有フォルダーをTeraStationに作成します。

共有フォルダー名 *

[OK] [キャンセル]

メモ: 中継フォルダーは、Working Folder連携機能が内部で使用するものです。作成したフォルダー内にファイルが増えたり、使用容量が自動で増大したりするものではありません。

7 中継フォルダーの説明を任意で入力し、[OK]をクリックします。

共有フォルダー設定 dialog box

共有フォルダー設定 : WF_relay

[?]

共有フォルダー名: WF_relay

共有フォルダーの説明:

[OK] [キャンセル]