8 タスク名やアップロード間隔、各オプション項目などを設定します。

Working Folder連携タスク設定

* は必須項目です。 ?

タスク名を入力した後、各項目を設定します。

タスク名 * :

ユーザーID: dummy@example.com

ドロワー名: 個人ドロワー

アップロード間隔 * : 1時間

オプション: アップロードログファイルを作成する

アップロード対象フォルダに保存する

保存先を指定する

保存先: 参照

エラーで終了した後も次回アップロードを実行する

ごみ箱をアップロード対象から外す

9 [追加]をクリックします。

10 「アップロード対象」の横にある[参照]をクリックし、手順1で作成した共有フォルダを選択します。

11 「中継フォルダ」の横にある[参照]をクリックし、手順6で作成した中継フォルダを選択します。

追加 削除 絞り込み: x

アップロード対象 中継フォルダ
share 参照 WF_relay 参照

すべて選択 すべて解除 OK キャンセル

12 [OK]をクリックします。

13 「タスクを今すぐ実行しますか?」と表示されたら、すぐにアップロードするときは[はい]を、そうでないときは[いいえ]をクリックします。

以上で、Working Folder連携タスクを作成する手順は完了です。

アップロード対象の共有フォルダに保存されたファイルは、自動でWorking Folderのドロワーへアップロードされます。

メモ:

表示されるエラーコードの内容については、後述の [エラーログの読みかた] (P.205) を参照してください。